top of page
キャンサー コンパス クリニック
あなたの希望の方角へ
CANCER COMPASS CLINIC
Home
クリニックについて
院長紹介
理念・沿革
診療案内
リンパ浮腫
リキッドバイオプシー
院長ブログ
各種規約
プライバシーポリシー
オンライン診療規約
お問合わせ
More
Use tab to navigate through the menu items.
ページトップ
ページ
TOP
TOP
院長のブログ
下の各画像をクリックして、ブログ全文をご覧ください
ブログカテゴリー
(下のボタンをクリックで、カテゴリー別のブログが閲覧できます)
全ての記事
はじめに
放射線治療
がん診療
生き方
読書感想
活動報告2025
以前のブログ
【5周年記念】がん医療に「顧問弁護士」がなぜ必要なのか
仙台の地で 5年、感謝を込めて 2026年3月31日、キャンサーコンパスクリニックは開院5周年を迎えました。仙台という伊達政宗公ゆかりの地で、多くのがん患者さまとともに歩んできたこの5年間。支えてくださったすべての方々に、心より感謝申し上げます。 この節目にあたり、私は当クリニックの役割を、より現代に即した言葉で定義し直しました。それは、がん医療における『顧問弁護士』のような存在になる、ということです。 有事の裁判、平時の顧問 これまで私は、自分たちの役割を『軍師』と呼んできました。政宗公を支えた片倉小十郎のように、戦場全体を俯瞰し、次の一手を共に練る存在です。 これを現代社会に置き換えるなら、まさに『顧問弁護士』という役割がしっくりきます。 想像してみてください。病院で、がん告知を受け、手術や抗がん剤、放射線治療などの治療説明を受ける時の心境を。 それは、自分ではコントロールできない場所で、一方的に裁判の判決を言い渡される瞬間に似ているのではないでしょうか。そこでの主治医は、医学という法律に基づいて正しく判断を下す、腕の良い裁判官のような存在で
はじめに
4月2日
「治される」から「ともに選ぶ」がん治療へ
がん治療は、薬や手術だけで完結するものではありません。 ここで、私はあなたの「軍師」として存在します。 あなたは、ご自身の人生という国を治める、かけがえのない「主君」。いわば、あなた自身の物語の「お殿様」です。 私は、主君であるあなたが納得のいく決断を下せるよう、もてる知恵と知識をすべて注ぎ込み、ともに戦略を練る参謀でありたいのです。
がん診療
3月19日
院長ブログ
H O M E
理念・沿革
院 長 紹 介
診 療 案 内
ア ク セ ス
お 問 合 せ
プライバシーポリシー
bottom of page